民営化したのに税金?日本郵便に年650億円のワケ 2026.06.19 / ニュース / 漫画 / 行政 改正郵政民営化法が成立し、日本郵便に毎年約650億円の公金が入る仕組みが始まります。 理由は、全国の郵便局を守るためです。郵便事業は赤字が続き、このままでは地方の郵便局が減るおそれがあります。 郵便局は手紙だけでなく、荷物、貯金、保険、高齢者の生活窓口にもなっています。 ただし、「民営化したのに税金で支えるのか」という疑問も残ります。 郵便局を守る650億円なのか。改革を先送りする650億円なのか。ここが最大の論点です。 いいね 5 リアルタイムサイト訪問者数 128 タレコミする コメントする 関連記事 福島・中学生5人が交通事故現場で女性を救助 横断歩道事故… 2026.07.02 埼京線・宇都宮線の車内などで40代女性に性的行為か 男2… 2026.07.02 新潟県公立校で体罰7件・暴言16件 2025年度、県教委… 2026.07.02 佐藤二朗、フジテレビドラマ撮影現場のハラスメント報道に反… 2026.07.01 神戸市立小4男児のいじめ重大事態 父親が教師ら6人を刑事… 2026.07.01 東陵高校野球部でいじめ重大事態 元部員が転校、学校法人に… 2026.07.01 コメント 0件 新着順 古い順 いいね多い順 返信多い順 まだコメントはありません。最初のコメントを投稿してみませんか。 コメントを投稿する 名前は空欄でも投稿できます。その場合は「匿名」と表示されます。 名前(匿名可) 本文 コメントを送信 返信をキャンセル
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